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2014年11月

インドネシア人と結婚でーす

私はロシア人と2年前に結婚しました。国際結婚手続きは大変困難であると聞いたことがありますが、意外と簡単な手続きで婚姻届が提出できました。ロシアの連邦大使館での手続きが必要でしたが、結婚できる年齢であるかの証明も必要でした。スムーズな流れで国際結婚手続きができたことに感謝しています。ロシア人の主人は日本の暮らしにも慣れてきて、日本人へロシア語を教えるスクールの開講も前進しています。困難であると思っている方は意外と簡単に手続きができます。国際結婚手続き インドネシアなら、もっと簡単と、友人が言ってましたけどね。

配偶者ビザをげっと!

フランス人と恋に落ちてしまい、国際結婚をすることになってしまいました。恋人同士のときは、あまり深く考えなくても良かったです。しかし、彼はフランス人であり、日本にいるためにはビザが必要となります。インターネットで配偶者ビザの取得方法を見ましたが良く分からず、取得に失敗すると次回は審査が厳しくなるとあったので行政書士さんに依頼しました。料金は10万円でした。これは行政書士に払う料金であり、書類の申請の料金は含まれていません。不許可ならば料金は返金しないということでしたが依頼しました。自分自身の手間を惜しまなければ自分でやったほうが圧倒的に安くなりますが失敗は最悪。配偶者ビザは、行政書士さんに頼んで正解でした。


帰化申請の盲点

韓国人の友達が帰化申請したいとのことだったのでお手伝いをすることになりました。犯罪歴も逮捕歴もなかったので、スムーズに帰化申請できるのかなと思ったのですが、盲点があり、車での交通違反が何度かあり、それも考慮されると知人の行政書士さんに言われ、とりあえず、申請書類は、全部先生にお任せして、提出しました。ドキドキしながら、申請結果を待つと、なんとか帰化できました。交通違反も影響がある、特に飲酒運転は影響があるとのことだったので友達は、今後、安全運転を心に決めていました。行政書士さんの腕も良かったと思います。帰化申請 東京なら、あの先生お勧め!